【37ヶ国も!?】今後ワーキングホリデーができるようになるであろう国まとめ。

【37ヶ国も!?】今後ワーキングホリデーができるようになるであろう国まとめ。

以前の記事で、

【2018年版】日本のワーキングホリデー協定国はなんと20ヶ国!ワーキングホリデーができる国まとめ

2018年3月現在、

日本は20ヶ国とワーキングホリデー協定を結んでいることをご紹介しました。

つまり、20ヶ国でワーキングホリデーができるということです。

 

しかし、じつは世界には、

日本とはまだ協定を結んでいないものの、

ワーキングホリデー制度を導入している国がまだまだたくさんあるのです!

これはつまり、

今後、日本ともワーキングホリデー協定を結び、

ワーキングホリデーができるようになる国がまだたくさんあるということです。

ワーホリメーカーにはたまらないですね。

 

そこで今回は、

今後、ワーキングホリデーができるようになるであろう国をご紹介します!

 

ワーキングホリデー導入国

アジア

・バングラデシュ

・インドネシア

・イスラエル

・マレーシア

・フィリピン

・シンガポール

・トルコ

・ベトナム

 

北アメリカ

・コスタリカ

・メキシコ

・アメリカ合衆国

 

ヨーロッパ

・アンドラ

・ベルギー

・クロアチア

・キプロス

・チェコ

・エストニア

・ギリシャ

・アイスランド

・イタリア

・ラトビア

・リヒテンシュタイン

・リトアニア

・マルタ

・モナコ

・オランダ

・ルーマニア

・ロシア

・スロベニア

・スウェーデン

・スイス

・ウクライナ

 

南アメリカ

・ブラジル

・コロンビア

・ペルー

・ウルグアイ

 

アフリカ

・南アフリカ共和国

 

まとめ

今後、ワーキングホリデーができるようになるであろう国は、

なんと37ヶ国もあります!

とりわけヨーロッパに多いですね。

また、もしかすると、

アフリカでもワーホリができるようになるかもしれません。

非常に興味深いです。

南アフリカ共和国のメインの公用語は英語なので、意外と難易度は低いかも!?

 

もし、これだけ多くの国でワーキングホリデーができるようになれば、

とても夢が膨らみますね。

いつできるようになるかはまだ分かりませんが、

できるだけはやく協定を結んでもらいたいところです!(筆者の年齢的にも)

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