【バンフ】日本食が恋しい?日本の食材が手に入るショップをご紹介!

【バンフ】日本食が恋しい?日本の食材が手に入るショップをご紹介!

どーも。

バンフの情報屋 Moony です。

 

 

 

海外へ長期間滞在すると誰もが必ず陥る現象。

そう、それは「日本食シック」

 

ある一定の期間を超えると、なぜか猛烈に日本食が食べたくなるんです。

醤油やみりん、ダシがしっかりと効いたあの味わい深き日本食が。

やはり慣れ親しんだ味が結局一番なんですよね。

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Moony

さしすせその調味料は海外では必須やな!

 

 

そこで今回は、そんな日本食シックに陥っても大丈夫なように、

バンフで日本の食材が手に入るショップを紹介したいと思います!

 

バンフで日本の食材が手に入るショップ

 

Seaborn

 

「Seaborn」は日本人が経営するショップ。

取り扱いのメインは日本の食材で、めちゃくちゃ品揃えが良いというわけではありませんが、

ここにある食材で十分に日本食を堪能することができます。

 

日本の食材の他にもカナダのお土産も置いてあるので、

観光がてら立ち寄ってみるのも良いでしょう!

 

To Go Arashi

 

バンフアベニュー沿いにある大きなモール「Sundance Mall」の中には、

「To Go Arashi」という小さい日本のショップがあり、

ここでは主に日本のお菓子やジュースが豊富に取り揃えられています。

 

また、牛丼や唐揚げ丼などの弁当も販売されているので、

日本のコンビニ感覚で気軽に利用することができます。

 

ちなみに、このモールの2階には同じ経営のラーメン屋「Ramen Arashi」があるので、

ラーメンが食べたくなったときは行ってみましょう!

 

Banff Asian Market

 

「Banff Asian Market」では、その名のとおり日本の食材はもちろんのこと、

アジア全般の食材を手に入れることができます。

 

中華料理やベトナム料理など他のアジアの料理が食べたくなったときは、

ここで食材を調達しましょう!

 

Townhouse Groceteria

 

「Townhouse Groceteria」は韓国人が経営するショップ。

そのため、日本の食材以外にも、

キムチやトッポギといった韓国料理に必要不可欠な食材が非常に充実しています。

韓国料理を作るときはここへ行きましょう!

 

まとめ

 

今回ご紹介したように、

じつはバンフには日本の食材を手に入れられるショップが4つもあるんです!

なので、いつ日本食シックになっても心配の必要はまったくありません。

 

日本食シックになったときは、

これらのショップをフル活用しておいしい日本食を作りましょう!

 

    

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